斜めにのびる建築:
クロード・パランの建築原理
Claude Parent

ポール・ヴィリリオとともに『建築原理』「斜めの機能」を提唱し、ジャン・ヌーヴェル、ダニエル・リベスキンド等へも多大な影響を与えてきた建築家クロード・パラン。いまを代表する建築家に受け継がれ、都市構造を侵食し続ける「斜めの建築」の基本原理を図解した古典的名著の初邦訳。クロード・パラン(Claude Parent) 著、戸田穣 訳

帯、カバーにシミ少・ヨゴレ少、小口にシミ少有、中ページ良好。

青土社, 2008
19.8×15.5cm, 108p
ハードカバー condition: B

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