ACTIVATING Common Ground
コモングラウンドの活性化
Marius Schwarz
岡崎真理子

本誌は、2025大阪・関西万博における、オランダパビリオン文化プログラムの公式雑誌として刊行。日本とオランダ両国の過去、現在、未来の関係性を万博という文脈を通してまとめながら、文化プログラムのテーマ、プログラムの案内所ともなっている。デザインは、オランダ人デザイナー、マリウス・シュワルツと、日本人デザイナー、岡崎真理子(Reflecta,Inc)が担当。本文は上下逆さに日英テキストが分かれており、右綴じとして開くと、日本語キストが、左綴じとして開くと、英語テキストが読める仕様となっている。付属のステッカーで、表紙のカスタマイズも楽しめる。新品。

編集|Studio The Future, Nieuwe Instituut
デザイン|Marius Schwarz, 岡崎真理子
仕様|300 x 230 x 80 mm, フルカラー, 128ページ, 日英バイリンガル, ステッカー付
印刷|八紘美術
発行|Nieuwe Instituut

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コモングラウンドの活性化
Marius Schwarz
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