idea アイデア 385 2019年4月号
特集: デザインとローカリティ
Graphics Interchangeにみる関西・東北の実践

特集: デザインとローカリティ: Graphics Interchange にみる関西・東北の実践

大阪に拠点を置く原田祐馬(UMA/design farm)と、山形に拠点を置く小板橋基希(akaoni)が発起人となり、2018年に山形市で開催された展覧会「Graphics Interchange」を軸に、グラフィックデザインにおける「ローカリティ」というキーワードについて考察を行う。同展では、関西の若手デザイナー6名と原田による2つの展示が行われ、前半部分で若手デザイナーの展示の誌面化を、後半部分でUMA/design farmとakaoniの仕事を紹介している。本体良好。

企画・構成:原田祐馬(UMA/design farm) × アイデア編集部
デザイン:原田祐馬、山副佳祐、岸木麻理子(UMA/design farm)、仲村健太郎、中家寿之
編集協力:多田智美(MUESUM)

本体良好。

誠文堂新光社, 2019
29.5×22.5cm | 194p
ソフトカバー condition: A

『アイデア』バックナンバーはこちら

−

ATELIERでは、古書の買取のご依頼/ご相談を承っております。
お気軽にお問い合わせください。
CONTACT

こちらの商品が
カートに入りました

idea アイデア 385 2019年4月号<br>特集: デザインとローカリティ<br>Graphics Interchangeにみる関西・東北の実践

idea アイデア 385 2019年4月号
特集: デザインとローカリティ
Graphics Interchangeにみる関西・東北の実践

商品合計 点 円(税込)

または、今すぐ購入

Amazon Payで決済中です。

そのままお待ちください。
決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。