Rassegna 19
The Legacy of the School of Ulm

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Il Contributo della scuola di Ulm / The Legacy of the School of Ulm

イタリアの建築デザイン誌「Rassegna」の19号。ヴァルター・グロピウス(Walter Gropius)やルイス・カーン(Louis I. Kahn)などを特集した号がある中、本号では1953年に西ドイツのウルム市に設立されたウルム造形大学を特集。ウルム造形大学の二代目学長トマス・マルドナード(Tomás Maldonado)による大学創立時に関わったアーティストの紹介から、Marina Bistolfi、William S. Huff、Almir Mavignier、Gui Bonsiepe、Otl Aicher (オトル・アイヒャー)、日本からは1964-67年まで客員教授を務めていた杉浦康平の作品が掲載されている。テキスト伊語。

カバーにシミ少・背にヤケ少・上部にキレ少有、中ページ良好。

C.I.P.I.A., 1984
30.2×23cm, 113p
ソフトカバー | condition: B
ISBN 8828900601



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