ガラスの家: ダルザス邸
La Maison de Verre
Pierre Chareau

ラ・メゾン・ド・ヴェール(La Maison de Verre, フランス語で「ガラスの家」)とは、フランス人建築家 Pierre Chareau(ピエール・シャロー)によって1928年から1932年にかけてパリ6区に建てられた近代建築の代表作のひとつであり、近代建築史における重要なランドマークである。本書は、この主要な建築を全体的に紹介することを目的としており、写真や実測図面を収録している。企画と撮影を写真家の二川幸夫が手掛ける。

執筆: マルク・ヴェレ

表紙にスレ、小口と見開きににシミ小有。

ADAエディタトーキョー, 1988
30×31cm, 177p
ソフトカバー | condition: B
ISBN 9784871405287

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