活字に憑かれた男たち
片塩二朗 / Jiro Katashio

2,200円(税込)

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昭和初期の印刷・出版・活字界にあった人物を中心として、活字版印刷術の始まり、官製の国民運動「変体活字廃業運動」、戦争と活字、宋朝体や明朝体などの書体、漢字改革運動など活字にまつわる歴史を紹介しています。著者は朗文堂代表の片塩二朗。装幀は白井敬尚。

カバー表紙に少イタミ有、中ページ良好。

朗文堂, 1999
19.3×13.2cm, 357p
ハードカバー, condition: A



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