書き文字から印刷文字へ
活字書体の源流をたどる

3,300円(税込)

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文明と文字のおりなす世界を、文字の発生期からたどり、今日のデジタル文字の制作にいたるまでの通史として概観したタイポグラフィの研究書。欧文活字と、和文活字の書体の成り立ちとその形態を紹介しています。著者は森啓、桑山弥三郎、板倉雅宣、高宮利行。

カバー付、地にスレによる少ヨゴレ有、中ページ良好。

女子美術大学, 2008
25.7×21cm, 135p
ソフトカバー|condition: B



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