抽象彫刻の形成期 1945-1960

3,300円(税込)

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1988年に練馬区立美術館で開催された展覧会「抽象彫刻の形成期 1945−1960」の図録。井上武吉、吾妻兼治郎、木村賢太郎、篠田守男、建畠覚造など10名の彫刻家の初期の作品から、第二次世界大戦後から1960年代初頭の抽象的な彫刻作品を振り返る。本体良好。

読売新聞社, 1995
21.7×15cm, 493p
ソフトカバー|condition: B



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