idea アイデア 329 2008年7月号
ハーブ・リバリン, 立花文穂,
アラン・フレッチャー

4,400円(税込)

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特集: ハーブ・ルバリンのタイポグラフィックス

1950年代半ばから60年代後半かけてアメリカ東海岸を中心に花開いた、自由闊達な文字中心のデザイン、いわゆる「アメリカン・タイポグラフィ」を代表するデザイナーとして知られるハーブ・ルバリン(1918-1981)の特集号。ルバリンがアートディレクションを担当した雑誌「エロス」「ファクト」「アヴァンギャルド」は20世紀アメリカのエディトリアルデザインの金字塔となった。本号は、画期的な書体Avant Gardeの制作や、タブロイド判の広報誌「U&lc」の編集・デザインをはじめとするエディトリアル、ポスター、ロゴタイプ、書体デザインに至るまで、多方面で才能を発揮したハーブ・ルバリンのタイポグラフィックスの魅力に迫る。

羽良多平吉付録「フェイス 立花文穂」付、表紙にスレ、地にヨゴレ有。中ページ良好。

誠文堂新光社, 2008
29.5×22.5cm 188p
ソフトカバー | condition: B

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