TEXTILE DESIGN DATA BASE
染織デザイン資料誌 VOL.4
抽象文様 記号としての抽象

3,000円(税込)

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1970年代から80年代にかけて、素材の探求を進める川久保玲や三宅一生ら気鋭の日本人デザイナーたちの制作にも多く携わった、日本を代表するテキスタイルデザイナー新井淳一が企画・編集を担当した『染織デザイン資料誌』。本誌は、新井の地元である織物の町、群馬県桐生市の桐生地域地場産業振興センターが所蔵する世界の染織資料の一部を資料誌としてまとめたもの。7号まで発行されており、民族染織品に見られる文様を「植物文様・動物文様・抽象文様」に分類し、カラー写真で収録しています。企画・編集: 染織資料専門委員会、新井淳一、森山亭

表紙に僅かなスレ有、中ページ良好。

桐生地域地場産業振興センター
29.5×21cm 67p
ソフトカバー | condition: B