文字の博物館
矢島文夫, 田中一光

2,500円(税込)

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1839-41年にパリで刊行された『文字の博物館』を入手した当時のモリサワ社長 森澤嘉昭が、写植発明60周年記念事業として、原書の『文字の博物館』を復刻させた一冊。田中一光(Ikko Tanaka)が全体のレイアウトを手がけ、言語学者の矢島文夫(Fumio Yajima)が序論と図版解説を担当。編集は白水社。約300点の図版をカラーで収録。

大判、カバー背にアセ・少ヨゴレ有、中ページ良好。

モリサワ, 1984
37×26.6cm
ハードカバー | condition: B