芸術と日常 : 反芸術/汎芸術

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1991年に開催された展覧会「芸術と日常 : 反芸術/汎芸術」の図録。読売アンデパンダン展で活躍した作家たち、ネオ・ダダイズム、オルガナイザーズやハイレッド・センターの作家たちの作品を中心に、「反芸術」が切り開いた地平と精神をあとづけながら、それがなお現在に生きているのかを探る。赤瀬川原平、榎忠、森村泰昌、谷川晃一、高松次郎、篠原有司男ほか。

表紙にスレによるヨゴレ少有、中ページ良好。

国立国際美術館, 1991
24×21.3cm, 173p
ソフトカバー|condition: B



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