建築はどこまで小さく、あるいは、どこまで大きくひろがっていくのだろうか?石上純也

12,100円(税込)

購入数

2010年に銀座・資生堂ギャラリーで開催された石上純也展「建築はどこまで小さく、あるいは、どこまで大きくひろがっていくのだろうか?」にあわせて発行された作品集。指先ほどの器の内部を空間としてとらえ、小さな草花をその小さな壁に展示する「little gardens」、スコットランドの古い美術館をとりまく巨大な庭を新たな環境に計画しなおすことで美術館そのものを再生する「landscape for the old museum」など、56のプロジェクトを紹介した一冊。

表紙にヨゴレ・フチに傷み少有。中ページ良好。

資生堂企業文化部, 2011
36.5×25.5cm,
ハードカバー | condition: B



ATELIERでは、古書の買取のご依頼/ご相談を承っております。
お気軽にお問い合わせください。
CONTACT